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「訳あり」中古ノート HP Elite Dragonfly G1をJUNK WORLDで買ってみた結果【中古PCに潜む問題点】

HP Elite Dragonfly

中古ノートPCを物色し「JUNK WORLD」で2in1モバイル、HP Elite Dragonfly G1を見つけました。

  • 購入価格:37,800円(税込)
  • スペック:i7-8565U / 16GB RAM / 256GB SSD / フルHDタッチパネル
  • 状態(訳あり理由):画面輝度ムラ、ゴム足欠品・剥がれ

当時20〜30万円した端末が、2026年においてこの価格まで落ちています。

普段、中古ノートパソコンはおすすめしていないのですが、今後のAI PCへの挑戦などのために購入してたのです。

ただ、今回は中古PCならではの特殊な問題が浮かび上がり、その話が結構長い続き、最後に実機の検証をしています。

PC全般の価格高騰が激しい2026年に、賢くPCを選ぶ上で今回の内容が役立つと嬉しいです。

「訳あり」品の実機確認

Draganfly G1の外観

筐体には小傷や使用感こそあるものの、全ポート、カメラ、スピーカー、キーボード、Wi-Fiに不具合はありませんでした。

ポート類も問題はない

指摘されていた「輝度ムラ」も、事前に写真で確認していた通りで、実用上は全く気にならないレベルです。

輝度ムラの部分

ここまでは順調…

ライセンス関連をチェック

コマンドにてライセンス状態を確認したところ、以下の情報が得られました。

  • チャネル:OEM_DM channel
  • 認証:ネットワーク接続後、即デジタルライセンス認証完了

OSは業者による初期セットアップが施されていました。不審なツールが入り込んでいる様子もありません。

ただ、ここからが重要な点です。

購入後に必ず確認すべき「OSのエディション・バージョン・アカウント」

今回届いた個体は、Windows 11の「Home」エディションであり「23H2」バージョンそして「ローカルアカウント」でした。

DragonflyでHomeってあるんだ」「Homeでローカルってできたっけ?」そして、すべてのアップデートを適用しても23H2から先に進まない。

実はこのWindows 11「23H2」バージョン、2025年11月でサポートが終了しています。Windows 11なら大丈夫ってわけではないんですねー。

そこで私はすぐにWindows 11のクリーンインストールを行いました。

※最初に「OEM_DM channel」(メーカーPCの正常な表記)であることを確認していたため、即クリーンインストールを行いました。

結果、Window 11「25H2」が入りました。

そしてエディションを確認すると「Home」から「Pro」に変わっていました。え???

これはうれしい誤算ではありますが、中古PCにおけるいくつかの問題点が浮かび上がりました。

「Windows 11対応」だけでは不十分

Intel第8世代以降のCPUで「Windows 11が入っている」から安心ではなく、設定などからバージョンを確認し、23H2やそれ以前で止まってしまい、アップデートが降ってこないならリスクは高いです。

Windows 11のバージョンによってセキュリティアップデートすら降りてこなくなり、PC側は「最新の状態です」と返すのでたちが悪い。

初期セットアップという便利さとリスク

中古や中華製品でたびたび遭遇する初期セットアップ済みのPCですが、今回のようにそれ自体にリスクがあるパターンも存在します。

業者側はHomeエディションのローカル版をたくさんのPCに一気にインストールして管理したほうが楽。ユーザー側もすぐに使えるから便利。

しかし、Windows 11は結構厄介で、Home版だとローカルアカウントが使えなくなっており、そのバイパスができた古いバージョンでは、新バージョンへのアップデートを拒むことがあります。

今回は偶然アップデートが行えなかったか、私の端末だけHPのセキュリティとかで阻まれたのかはわかりません。

ただ、中古PCの一つの大きなリスクとして記録しておく必要があると感じました。以下、今回の場合の対処の流れになります。

  • Windows 11のローカルアカウント版が入っている場合、警戒しつつバージョン確認やライセンス情報をチェックする。
  • コマンドプロンプトで「slmgr /dli」を実行する。※「VOLUME」 という文字が見えたら「即座に返品・返金手続き」を開始する。これは不正なエディションのため。
  • 「RETAIL」または「OEM」であれば、今回のように「エディションが仕様と合っているか」を確認し、必要ならクリーンインストールする。(今回のように、MAR認定業者が再生したが、ライセンス自体はメーカーOEMをそのまま使用しているパターンが多い)
  • Windowsが古いバージョン(特にサポート外)の場合にはアップデートが降りてこない可能性もあるため、やはりクリーンインストールする必要がある。
  • 結局、最初からセットアップされていたら(「ようこそ」から始まらない場合)Windowsのクリーンインストールが無難といえる。

「OSエディション」確認方法の詳細

法人向け上位モデル(EliteBook, Latitude, ThinkPad T/Xシリーズ等)なら本来はProが標準。Homeが入っている場合は「業者の都合で書き換えた可能性」を疑いましょう。

コマンドプロンプトで「slmgr /dli」を実行し、エディションとリテールやOEMかVLかをチェック。(メーカー製PCならOEM_DMが普通)

BIOSに刻まれたキーを確認

コマンドプロンプト(管理者として実行)

(Get-WmiObject -query 'select * from SoftwareLicensingService').OA3xOriginalProductKey

この指示でプロダクトキーを出すことが可能。

このキーは下手にAIとかに読ませずに、専用の公式アプリで確認することでバージョンを確定できます。

特別なツールをダウンロードしたくない場合は、Windows自体の機能を使って判別できます。

  1. 「設定」>「システム」>「ライセンス認証」>「プロダクトキーを変更する」を開く。
  2. 調べたい25桁のキーを入力し「次へ」を押す(※「適用」はしない)。
  3. 「Windowsのエディションを Pro にアップグレードします」というような確認画面が出れば、そのキーはPro用だと判明します。

「OSバージョン」確認方法

ビルド番号の確認:コマンドにて「winver」を実行し、サポート期限内のバージョンか確認。

アップデートで「最新の状態です」と表示されていても、大型アップデートが降ってこない場合は、業者の不適切なセットアップ(バイパス設定等)がシステムを壊している可能性がある。

クリーンインストール作業について

今回のようにWindows Updateで最新バージョンが自動で降りてこない場合、自力で「クリーンインストール」などを行う必要があります。

※業者がインストーラーを使わず、あらかじめHomeでセットアップ済みの「OSの丸ごとコピー(イメージ)」をSSDに直接書き込むなどしている場合、そのままアップデートしてもまた弾かれる可能性があるため

クリーンインストール作業は「普通のPCユーザー」には難しくてかなりややこしいです。

  • 8GB以上のメモリーカードでWindows 11のインストールメディアを作成(https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows11
  • BIOS/UEFI画面でブート順を変更する(PCの機種により方法は多少異なる)
  • USBメモリからインストーラーを起動する
  • パーティションをすべて削除してOSを入れ直す
  • 消えてしまった特殊なドライバ(タッチパネル等)を当てる

これらの工程は、PCマニアとっては「いつもの儀式」ですが、そうでなければかなり敷居が高いです。

クリーンインストールする前に

現状のライセンスをチェック

ライセンスが「VOLUME」などの場合再認証が通らない可能性がある。メーカー製PCなら「OEM_DM」であることを確認する。

MAR(Microsoft Authorized Refurbisher)のプロダクトキーシールを確認

業者がMAR版をインストールしていた場合「新しいMAR用のプロダクトキー」が書かれたシールなどを貼る(または添付する)義務があるらしい。

もしこれがない状態でクリーンインストールし、かつBIOSのOEMキーが何らかの理由で弾かれた場合、OSを再認証させるのが困難になるかもしれない。

ちなみに、今回のDraganflyでは、裏面にMAR用のステッカーが貼られていた。(プロダクトキーは書かれていないデジタル版)

とはいえ、購入時に「OEM_DM channel」(メーカーPCの標準)であることを確認していたため、MARなどは関係なくクリーンインストールを行ったわけです。

厳密にMAR(※マイクロソフト公認の再生品用OS)を使っていた場合、今回のような動作にはならないらしい。

このあたりは難解な部分なので詳細は割愛しますが、中古PCではよくある挙動ということで容認してあげましょう。

以上のように、Windowsのバージョンが最新か新しい安定版、セキュリティアップデートなどがしっかり降りてくることを確認して、ようやく安心して使えます。

さらに念押しのチェック

HP Dragonfly G1は、もともと企業で使われていたPCである可能性が高いため、デバイスが Entra ID (Azure AD) や MDM (Intune) に登録されているかをコマンドにてチェックしました。

コマンドプロンプト「dsregcmd /status」による確認。

Azure AD、Active Directory、Enterprise 管理のいずれにも参加しておらず、個人利用向けとして完全にクリーンな状態であることが確認できました。

ここまでやって思うのですが、相当めんどうですよね。

これが今の中古市場なのかー…と思うとやはり手放しにおすすめはしにくいです。

状態チェック、OSのバージョンやアカウント、アップデートが最新かどうか、クリーンインストールを行う必要があるパターンなどなど。

PCにかなり詳しい方でなければ、安易に中古PCはおすすめできませんね。これは多くの中古ショップで同様のことが起き、端末ごとで対処が異なります。

さらにはAIに聞いても最新のWindowsバージョンをしっかり理解していないパターンもあり、ファクトチェックが必須。

バージョンが古いとセキュリチィアップデートすらも降りてこないのに「最新です」と言い続けるWindowsの仕様がより悪循環を生みます。

以下、Dragonfly G1の中古モデルを検証した結果ですが、古い機種なので簡単に読み流していただければと思います。

HP Elite Dragonfly(中古)を検証

ディスプレイ性能

  • sRGB Coverage: 103.686 %
  • AdobeRGB Coverage: 76.864 %

もともとのディスプレイの品質は高く、クリエイター基準の色再現性を持っており、これは最新PCと比較してもかなり優秀なスペックといえます。

バッテリーの現状

  • サイクルカウント:196回
  • 容量維持率:約68.6% (26,103 mWh)

回数の割に容量が減っているのは、前オーナーがACアダプタに繋ぎっぱなしで「熱」を持たせていたためでしょう。すでに発売から年月が経つPCなので妥当な範囲です。

ただ、実際に使ってみると急激にバッテリーが減ることはなく、実用的な範囲内といえます。購入元のJUNK WORLDはバッテリー残量の明言はしませんが、ほぼ使えないレベルの場合には備考欄にしっかり記載されています。

SSDはSATAだった

Dragonfly G1の256GBモデルは、多くの場合NVMe 3.0の高速SSDが搭載されています。しかし、今回届いた個体をチェックしたところ、実際にはSamsung製のSATA接続SSD(MZNTE256HMHP-000L7)でした。

ショップのスペック表には「SSD 256GB」とのみ記載されており、規格までは明記されていなかったので文句は言えませんが、ここは少し残念だったポイントです。

ただし、保守マニュアルを紐解くと、Dragonflyには法人向けの暗号化要件などを満たすための「SATAモデル」が公式にラインナップされています。

Samsung製ということもあってか、体感上のレスポンスはキビキビしており、ブラウジングや事務作業、VREWでの動画編集程度ではSATAであることを忘れるほど快適です。

換装時のスペック条件

将来的に高速化したい場合、以下の条件でNVMe SSDへの換装が可能です。

  • フォームファクタ:M.2 2280
  • インターフェース:PCIe Gen3 x4 NVMe

(※Gen4のSSDも物理的に装着可能ですが、速度はGen3の制限内に留まります)

注意点:片面実装のSSDを選ぶこと

Dragonflyは極限まで薄い筐体のため、SSDを挿すスロットの隙間が非常にタイトです。チップが表面にしか載っていない「片面実装(Single-sided)」のモデルを推奨します。

基板の両面にチップがある「両面実装」モデルだと、厚みで基板がしなったり、底面カバーに干渉したりするリスクがあります。

NVMeに換装した際の変化(予測)

メリット:ファイルのコピーや大型ソフト(DAWの音源読み込み、VREWの書き出しなど)の速度が数倍に跳ね上がります。ベンチマークの数値が「500MB/s」から「3,000MB/s」オーバーの世界になり、見た目のインパクトが凄まじくなります。

デメリット:現在のSATA SSDに比べると、高負荷時の発熱が増えます。アルミ筐体なので放熱性は良いですが、ファンの回転頻度が少し上がる可能性があります。また、消費電力もわずかに増えるかもしれません。

16GBメモリとi7-8565U

手持ちの「ThinkPad X1 Carbon 2018 (8GB RAM i5-8250U)」と比較しながら実力を測りました。

VREWでの動画編集とマルチタスク

実際にこのマシンで作業をしてみたところ、16GBメモリの真価が発揮されました。

動画編集:AI字幕ソフト「VREW」で動画を作成しながら、背後でChromeを10タブ以上開いても、メモリ使用率は約50%を維持しました。

リロードなし:8GB機でありがちな「タブの再読み込み」は皆無です。DAW(音楽制作ソフト)との同時並行も極めて安定しています。

SSDの速度:SATA SSDである点は「誤算」ポイントですが、実際は動作が非常に軽快で、体感上の不満はありません。

ベンチマーク結果

  • Speedometer 3.1:最適化により 9.15 (ThinkPad X1 Carbon 2018の9.08を上回る)
  • CINEBENCH R23:2,500pts(ThinkPadは3,000を超えるくらい)

Core i5のThinkPad X1 CarbonがCore i7のDraganflyとほぼ互角だったのは興味深かったです。

ThinkPadではバッテリー駆動時にCINEBENCHでスコアを落とす(2300くらい)のに対し、Dragonflyはバッテリー駆動でも電源と変わりませんでした。

Web会議でのバッテリー検証

検証環境:Zoom会議(1時間)、Chromeブラウザ 10タブ

メモリ使用率:約50%(約8GB使用)

バッテリー消費:1時間で30%

Zoom会議とブラウザ操作などをPC一台で行うと、バッテリーは1時間で30%ほどの使用量となりました。大体半日くらいの使用にはバッテリー駆動でも耐えられます。

メモリの使用率については、ブラウザも立ち上げつつのZoom会議中にタスクマネージャーを眺めても50%前後。

8GBモデルであればこの時点で動作の遅延や、裏側で開いているブラウザの再読み込みが頻発するのですが、16GBでは余裕があります。

通常のブラウジングやタイピングでは1時間で15~20%くらいバッテリーを食いますが、ここも想定内ではあります。個体差が大きいですが、ThinkPadの方が余裕がある感じでしたね。

メモリ容量についての考察

中古市場で最も流通量が多いのは、今なおメモリ「8GB」搭載機です。

今回、16GBのDragonflyを使っての一つの結論は「8GBは決して使い物にならないわけではなく使い方の作法が違うだけ」ということです。

8GB RAMで「快適」にこなせるタスク

8GB機でも、以下の用途なら現在も十分に活躍してくれます。

  • シングルタスク集中型:Wordでの執筆、スライド作成、数件のタブでのブラウジング。
  • メディア消費:YouTube(4K含む)、Netflixの視聴。
  • 教育、学習:プログラミング学習、オンライン講義の視聴。
  • 軽量な事務作業:経理ソフト、メール、PDF閲覧。

「8GB」と「16GB」の境界線

今回の検証で、Zoom会議+ブラウザ10タブの併用時にメモリ使用量が約8GBに達したことが一つの答えです。

8GB機の場合、この負荷に達するとOSはメモリ圧縮やスワップを開始します。結果として、ブラウザのタブを切り替えるたびに再読み込みが発生し、思考の分断が生まれます。

対して16GB機は、全く同じ負荷でも余裕があるため、すべてのタブがアクティブなまま維持されます。

今中古ならどちらを選ぶべき?

8GB機がおすすめな人:一時に一つのことに集中するスタイルの方。あるいは、動画視聴や文書作成がメインのサブ機として検討している方。

16GB機を選ぶべき人:Zoomを繋ぎながら資料を探し、同時に裏で動画を書き出すといったマルチタスクを頻繁に行う方。

その他:伸びたゴム足の補修

伸びてしまったゴム足

「底面ラバーの伸び・剥がれ」が発生していました。熱で伸びて溝に収まらなくなったゴム足を補修しました。

  1. カット:伸びて山になった部分をカッターで精密に切断し、余分な数ミリを取り除く。
  2. 清掃:接着部分の汚れなどをしっかりと除去。
  3. 接着:ゼリー状アロンアルファ用い、断面を突き合わせて圧着。
補修したゴム足

これでガタつきは解消し、デスクにピタッと吸い付く安定感が復活しました。

結論

今回の「訳あり」HP Elite Dragonfly G1は、ゴム足の剥がれやSATA SSD、70%程度のバッテリー容量といった欠点は確かにありました。

それでも実用上のレスポンスは十分で、第8世代i7と16GBメモリ、高品質なディスプレイを備えた過去のフラッグシップモデルとしての魅力は健在です。

今後のPC選びにおいて、できれば16GB以上のメモリが欲しいところですが、8GBでも用途次第では問題なく使えます。

中古PC選びの注意点まとめ

今回の購入と検証を経て見えてきた、中古PC選びのチェックポイントをまとめます。

Windowsのライセンスを確認する

ショップが「正規ライセンス」といっても、何が正規なのか不明です。

実際にコマンドプロンプトなどで徹底的に調べてOSの状態を把握して必要なら対処をしましょう。ここができそうにないなら中古品はおすすめできません。

「16GB RAM」という境界線を意識する

メインで使い倒すなら16GBを強く推奨します。サブ機でシングルタスクなら8GBでも十分です。CPUも高性能なのがいいのは間違いないですが、中古品ならメモリ量の方に注目するのがいいですね。

「訳あり」の理由を正しく読み解く

輝度ムラや外装の傷は、実用性に影響しないお買い得ポイントになることがあります。オンラインで買うならショップの評判などから推測することも大切です。

SSDの「規格」は期待しすぎない

256GBモデルはSATAの場合もあります。こだわりがあるなら換装も視野に入れましょう。NVMeは高速ですが、両面・片面実装の違いや発熱が大きくなります。また、モデルによってはNVMeかSATAどちらかにしか対応していない場合もあります。

バッテリーとゴム足の劣化は織り込み済みで

中古である以上、ある程度の劣化はDIYで直す楽しみと捉えるのが吉です。バッテリーは7割残っていれば良かったと考えましょう。

離島ユーザー独特の悩み「送料」

沖縄などへの配送は高額になりがちです。送料無料特典のあるショップを選びましょう。JUNK WORLDは沖縄本島への配送は30,000円以上の買い物で送料無料となりました。

JUNK WORLDで中古PCを買うなら

JUNK WORLDはチェックの正確さ、そして沖縄への送料無料特典(条件あり)など、良い点もありました。

ただ、MARプログラムを活用しつつもWindows 11のローカルアカウントでHome版の認証(本来はPro版)をしている(作業を効率化するため?)点は気になりました。

というか23H2以降が降りてこないとセキュリティリスク高すぎるんだけど?

クリーンインストールしてProに戻ったけど、普通Windowsのクリーンインストールなんてしないよね?

ってことでJUNK WORLDの中古品は「上級者向け」としては比較的安くておすすめです。

>>JUNK WORLD 公式サイト
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